言葉がけと心のゆとりが変わったママの声【産後教室Pep】
「わが子の上げ足を取っていた私が、子どもの味方になれた。心の余白って本当に大切です」
こんにちはPepの若林あきです。
東京都大田区大森、蒲田い、池上教室PEPでは、産後の腰痛や手首の痛みを解消する骨盤ケアや、復職に向けた体力作りのためのエクササイズを行っています。
毎年6月や7月になると、PEPには嬉しい便りと写真がたくさん届きます。
4月に復職して2〜3ヶ月。「毎日バタバタだけど、元気に仕事と育児を両立できています!」というメッセージと一緒に、保育園に通ってたくましくなったお子さんの写真が次々と送られてくるのです。
今回は育休中に自分の体と向き合い、しっかり土台を作ったママたちから届いた、リアルな声をご紹介します。
体が辛くて心に余裕がなかった頃、無意識のうちに支援センターやみんなの前で、「この子、本当に人見知りでダメなんですよ〜」「○○くんはいつも愚図るもんねぇ」と、わが子の良くない特徴や行動ばかりを口にして、まるで上げ足を取るような言葉がけをしていました。
でも、PEPに通って体が楽になり、先生や周りのママと話すうちに、自分の心にどんどん『余白』が生まれていくのを感じました。それからは、子どもにかける言葉が自然とポジティブなものに変わり、一番の味方でいてあげられるように。
復職した今、保育園の送り迎えでピリピリしている他のお母さんたちを見ると、「あ、あの頃の私と同じだ。毎日本当に頑張っているんだな」と、客観的に気づけるくらい心に余裕が持てています。あの時、PEPで体と心を整えておいて本当に良かったです。
このメッセージを送ってくださった1歳児のママは、
ママの美活講座、ベビママピラティス、おやこひろばに通ってくださいました。
とてもたくさんの産後の時間を一緒に過ごし、記念日ごとにも嬉しい気持ちも共有してくださり育休を過ごされました。
今、腰痛や手首の痛みに耐えているママへ「絶対に変われる、治る!」
「『この痛みは一生続くの?』と絶望していた私が、嘘みたいに動けるように!」
赤ちゃんを抱っこするたびに手首に激痛が走り、寝返りを打つだけで腰がミキミキ鳴っていたあの頃。「産後はみんな痛いんだから我慢するしかない」と諦めていましたが、PEPに通って正しい体の使い方やケアを教わったら、あれほど頑固だった痛みが自由になりました。今、痛みゼロで我が子を軽々と抱っこできているのが、本当に夢のようです。
バキバキの体で抱っこするたびに「痛い…」とため息をついていた私。PEPで体が楽になってからは、仕事帰りの保育園のお迎えでも、心から笑って我が子をぎゅっと抱きしめられるようになりました。私がニコニコしていると、子どもも情緒が安定して、前より機嫌よく過ごしてくれる時間が増えました。
「今この時期の『節約』は、数年後の大きな医療費と『笑顔で抱っこできない後悔』に変わってしまうかもしれない。」
復職してから「やっぱり体がもたない、心に余裕がない…」と後悔しても、平日に自分のケアをする時間はなかなか取れません。育休中の今、プロの手を借りてしっかり体と心を治すことは、贅沢ではなく、これから続く何十年もの育児を乗り切るための「未来への投資」です。
ママの代わりはいません。あなたの体が元気で、心に余白があることが、子どもにとって一番の『ギフト』。
大田区池上のPEPでは、産後の骨盤矯正や運動レッスンを通じて、育休中のママが子連れで安心して通いながら、復職後もバテない体作りをサポートしています。まずは体験レッスンから、お気軽にご相談ください。
PEPで一生モノの動ける体と、優しい笑顔を取り戻しませんか?
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